(2020年版!)どんなゲームでも録画しながら出来る自作PC

(2020年版!)どんなゲームでも録画しながら出来る自作PC

どんなゲームでもできるようなPCを自作してみましたので、紹介します。

ちなみに、見た目やファン等にはこだわってません。ので、ご了承ください。

それでは紹介していきます!

商品ページについて最後に一括でのせておきます。

自作PC構成

CPU:INTEL インテル CPU Corei9-9900K

これを採用した理由は、FPS等のゲーム中に爆発演出等で突発的な処理が必要になった場合や、また、ゲーム画面を録画しながら、動画配信などしたり、動画編集もすることがあるので、こちらを採用してみました。

他に、大きな理由としては、パッケージの形状がすごく気になって興味本位で購入したのも理由の一つかも、、、

GPU:玄人志向 NVIDIA GeForce RTX 2070 SUPER 搭載 グラフィックボード 8GB デュアルファン 

こちらは、個人的に玄人志向さんのPCパーツがお気に入りで(ロゴが好き)

発売当初から買おうと迷っていたので、この際購入を決めました。

ただでも、残念なのが、パッケージにあのロゴがなかったので、少し残念です。

マザーボード:ASUS ROG Strix Z390-E ゲームマザーボード LGA1151

マザーボードについては、CPUがcorei9の9900Kなのでそれに対応したものを買おうと思ったら、これしかないと思ってこのマザーボードにしました。

また、ストレージが6 x SATA 6Gb/s portsということで、高速読み込みに期待して購入。

メモリー:G.Skill DDR4メモリ DDR4-4000 16GBKit(8GB×2枚組)×2

ここまで来たら正直勢いが止まりませんでした。我を忘れたかのようにどんどん商品がカゴの中に吸い込まれていきます。

正直これは購入した記憶がありません。確かに、DDR4-4000Mhzで良いものには間違いありませんが、値段が・・・高いです。

容量的には8GBが8枚ということで、32GBですが、小さなサーバーを運営するだけですので、こんなもんでいいかと。値段が・・・

HDD:Seagate BarraCuda 3.5″ 4TB 内蔵ハードディスク HDD 2年保証 6Gb/s

今の時代すごいですよね、4TBのハードディスクがこの値段で買えるですもんね。。。ということで、4TB購入。使うのか?こんなにも?と思いながら・・・

SSD:Western Digital SSD 1TB WD Blue PC PS4 2.5インチ 内蔵SSD

SSDは正直買うか最後まで迷いましたが、買いました。利点としてはやっぱり処理速度が化け物なので、買っちゃいました。しかも、1TB!こんなにも使わん。

DVDドライブ:Pioneer パイオニア Ultra HD Blu-ray UHDBD再生対応

やっぱりDVDドライブはブルーレイ対応じゃないとダメでしょうということで、こちら購入。実際ブルーレイなんて使わないのに・・・

電源ユニット:Thermaltake TOUGHPOWER GX1 RGB 700W -GOLD- PC電源ユニット

電源は、少し容量少なめの、750Wです。

PCの内容的にそんなに容量がいらないので、少しケチりました。

あとはこの見た目に惚れて購入を決意。

PCケース:Thermaltake VIEW 71 TG RGB フルタワー型PCケース 

中身を良いものにしたので、全面スケスケの物にしたかったので購入。

また、電源ユニットとの相性も良さそうだったので、こちらを選びました。

まとめ

今回の合計金額は25万7261円でした。。。高い。

私は、個人的には多くの種類のゲームをプレイするので、どんなゲームにも対応したPCを作りたいと思って作ったのですが。

当サイトでは、ゲーム別に最低限スペックの自作PCのパーツ等を紹介しています。ぜひそちらも参考にしてみてください。