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(2020年最新)OS込み予算6万円!自作ゲーミングPC

(2020年最新)OS込み予算6万円!自作ゲーミングPC

初めに

今回はOS込みで6万円で考えうる中で最高のスペックを誇る自作PCの構成を考えましたので、これから自作PCを作る!!って方は是非参考にしてください。

今回の構成ではゲームによっては動作環境スペックに達していなかったりします。また、場合によってはスペックが足りずプレイできないゲームもあるかと思います。あらかじめ、ゲームの最低動作環境を調べた上で参考にしていただけるといいと思います。

構成

CPU:Intel CPU Pentium G5400 3.7GHz 

CPUはこちらを搭載しました。ゲーム初心者の方にはおすすめで低価格かつ高パフォーマンスで非常に良い商品です。

ただ、高クオリティのゲームをプレイしたい方にはスペック不足となる場合があります。特にGTA5やBFなどにはおすすめできません。ただMinecraft等のゲームには申し分ない性能を誇ります。

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GPU:ASUS NVIDIA GT1030搭載ビデオカード

こちらのGPUは、コストパフォーマンスの非常に良い商品です。

AVAなどのゲームからMinceraftまで、多くのゲームをこのGPUでプレイすることが出来、さらに低価格なので非常におすすめです

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ただ今後、高クオリティなゲームをプレイしたい方は、GTX1050Ti等のGPUをおすすめします。

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マザーボード:ASRock Intel H310チップ搭載 Micro ATX

マザーボードはCPU・GPUの性能を勘案し、こちらの商品にしてみました。

ただ、Micro ATXマザーボードということで、メモリーの実装数が2枚までに制限さてれしまうので、サーバーを建てながらゲームする際にはメモリー不足となってしまうかもしれません。

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メモリー:シリコンパワー デスクトップPC用メモリ DDR4-2133 4GB×2枚

メモリーですが、4GBが2枚と少し少なめです。PCの使用用途によってはメモリー不足となる可能性があります。

しかし、ゲームをプレイするだけでしたら十分です。

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電源ユニット:オウルテック 80PLUS BRONZE取得 Skylake対応 ATX電源ユニット

電源は500Wです。ファン等の電源が特に必要なパーツはつけておりませんので十分かと思われます。

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HDD:Seagate BarraCuda 3.5″ 1TB 内蔵ハードディスク HDD 2年保証

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DVDドライブ:Asus Windows10対応 M-DISC対応 最大24倍速書込 SATA接続

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PCケース:SAMA 左側面が強化ガラス(透明)のATXマザー対応ミドルタワーPCケース

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まとめ

今回の構成ですが、合計が43,260円ということで、OSを導入しても6万円以下となります。しかし、スペック的に少し心配な面が残ります。

例えば、CPUのコア数不足。CPUの性能不足。メモリーの容量不足だったりと問題点が存在します。

しかし、ゲームだけをプレイしたい方でしたら、MinecraftやAVA等のFPSゲームは出来ますので、今からはじめたい!!って、そんな方にはおすすめです。

最後に

当サイトでは、他にもゲーム別におすすめ周辺機器の紹介を行っていますぜひ参考にご覧ください。